ブラック企業でうつ病になりかけた体験

ブラック企業のパワハラの実態

ブラック企業の診断基準

新卒でブラック企業に入社

ブラック企業の経営者の本音

IT系ブラック企業の実態

ブラック企業に復讐する方法

ブラック企業の残業時間の目安

ブラック企業の面接でよく見受けられる6つの傾向

ホワイト企業の特徴はこれ!7つの条件が黒か白かを分ける

現在28歳の現役のサラリーマン(3社目)

日本最難関の私立大学を卒業しながらも新卒の就職活動に失敗してブラック企業に入社。

尋常ではないパワハラの被害に遭い、体を壊して1年弱で退社して無職に。職歴のブランクがあり、スキルが無く、コネも無いという状況で就職先が見つからず、あえなく別のブラック企業にアルバイトとして入社。

2社目のブラック企業はパワハラはないものの、激務・薄給(時給換算で500円以下)と典型的なブラック企業でしたが、その会社でWEBマーケティングの技術を学び、その経験から現在の会社(非ブラックな中小企業)に引き抜かれました。

今の会社は以前のブラック企業と比べると激務ではなくプライベートに充てる時間が出来たため、ブラック企業の被害に遭って心身がボロボロになる人が一人でも出ない世の中になればと思い、当ブログの運営を決意

自身の経験からブラック企業の実態、転職活動のコツ、無職並びにフリーターの就職活動周りに非常に精通しているので、こういった内容のコンテンツを随時配信していきます。また現在、社労士の資格の勉強もしているので労働法周りにも精通。